「地域」とともに生きる
★副店長の宮本さんに伺いました!
地域社会の一員として、できることから
イオンは、ただ物を売るだけではなく、地域社会の一員として、できることから地域に貢献していきたいと考えています。
毎月11日は・・・ イオン・デー
毎月11日は「イオン・デー」として、エコロジー(環境)とローカル(地域還元)をテーマに、2001年8月より多彩な社会貢献活動を行っています。活動の一つとして「イオン
幸せの黄色いレシートキャンペーン」は、イオン・デーにだけ発行する黄色いレシートを、お客様が支援したいボランティア団体別のボックスに投函します。集められたレシートの総金額の1%分相当の商品を、店側が団体に贈呈するというものです。同店に登録されている団体は17団体。地域のボランティア団体などをお客様と一緒に支えていく活動となっています。
またクリーン活動として、店舗周辺の清掃や「愛ロードとちぎ」事業とともに道路清掃に取り組んでいます。
イオン チアーズクラブ
イオンでは、未来を担う子どもたちに環境学習の場を提供するため、「イオン
チアーズクラブ」を結成しています。同店の登録メンバーは14名。お店の従業員がリーダーとなり、毎月環境に関するイベントを行っています。今までには足尾で植樹を体験したり、近くの川に住む生物の研究などを行いました。
ボランティア・市民活動フェスタへ協力
同店は、今年で3回目となる「ボランティア・市民活動フェスタ」に、開催当初から協力しており、今年は同店の駐車場をメイン会場として開催されました。このように地域の行事にも積極的に参加し、地域にとけ込み、愛されるお店づくりを目指しています。